» 月360円で副業・起業を習得しよう!

経験から読み解く。 独立起業を成功に導く性質、17選。

全ての記事|2018年04月17日

SUI

2018年04月17日
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

いざ、会社を辞めて独立、起業すると、3年以内にほとんど潰れると言います。
どうして潰れるのかって考えて見るのですけど。
そもそも、無謀でしょうという独立・起業が多いのも事実です。
なぜ、そのような状況で起業したのか、と疑問に思うケースが多々あります。

とは言え、独立、起業する時は「なんとかなる」と思うのです。
何か異常に楽観的で、勢いで独立してしまう人も多いでしょう。

もちろん、それでも上手くいく時はあります。
勢いで独立、起業した方が良いという論調があります。
それは、決して間違っているわけではなく、その通りなのです。
私自身も、ほぼ勢いで独立、起業しました。

ただし、成功しやすい人と失敗しやすい人の間には、明確な差があります。
自分が独立した後に何をすべきか、知っているか知らないかです。
即失敗しやすい人は、大抵が自分の動き方を何も決めていません。
成功しやすい人は、大抵、自分がこれからどう動くか、理解しています。

(しやすい、というのは、それでも圧倒的行動力で成功する人もいるので)
(道が見えていても失敗する人も、やはりいる)

私自身、未来がまったく見えない状態だったわけではありません。
確かに、独立、起業したのは勢いでした。
震災が会った時に本社が移動するという噂を耳にし、そのまま辞めました。
ただ、次に辿るべき道筋や仕事を計画していたから、勢いで会社を辞めたのです。
ある意味、今後「こう動いていこう」という地図が頭の中にありました。
自分が辿る道が見えないのに、独立、起業したわけではありません。

勢いでやった方が良い、という論調を履き違えてはなりません。
自分が1つ先の未来でどう動けばいいか、理解している。
どんな事業をすべきか理解していて、成功するという自身がある。
何も無い盲目の状態でスタートすれば9割消えても仕方ありません。
当然の結果であると言えるでしょう。

なんだかんだ、勢いで独立、起業して成功した人は、自分の行き先を知っています。
未来が見えない状態で、決してスタートを切ってはいけません。

というわけで本題です。
独立、起業でうまく行きやすい性質を、ご紹介します。
これから独立、起業しようとしている方は、ぜひチェックしてみてください。

1.  欲望、野望、理想、ビジョンに対する気持ちが強い。

独立、起業は自分が動かなければ、何も動きません。
組織化出来てきたら、任せても良いでしょうか、初期は自分だけです。
誰かが代わりに動いてくれるわけではないのです。
だからこそ、常に動き続けるメンタルが必要になります。

こうした行動力の根源は、目的意識です。
将来、こうした状況を実現するというビジョン。
社会的意義がある仕事であれば有るほど良いです。
誰かから必要とされることが、行動力を生み出します。

自己実現のためだけに動き続けられる人は、案外少ないもので。
大事な誰かや求めてくれる人がいるからこそ、継続できるのです。
そうした意義無しに実現出来る人はよほど気持ちが強い人でしょう。

とにかく、何をゴールとするか。
絶対に実現したいという意志の強さが必要です。
目的への渇望が弱ければ、途中で歩みを止めてしまうことでしょう。

2. 地道に継続する体力やメンタルが強い。

独立、起業と言うと、枠組みを作ることをイメージする人もいるでしょう。
仕組みそのものを設計して、誰かに動いてもらえば良いという意識です。
ところが、こうした仕組み作りを最初に意識しすぎると失敗しやすくなります。
最初は細かい地道なことを、とにかく徹底的に取り組むメンタルが必要なのです。

経験上、一段飛ばしでこなそうとするより、地道に続けた方が到達が早いのです。
実際、周りの人が一段飛ばしで何かしようとする中、地道に続けてきました。
結果的に、色々な仕事を達成出来たわけですが、周りの人はほぼ消え去っています。
無駄に楽にしようとせず、すべきことを着実に継続していくこと。
これこそ、最短でゴールに到達出来る方法なのです。

決して、地道に、着実に積み重ねることを避けてはいけません。
避ければ避けるほど、実現は遅くなっていきます。
面倒臭がらず、頭の中にある地図を一歩一歩消化していきましょう。
気がつけば、ゴールとの距離が縮まっているはずです。

3. 失敗して恥をかく覚悟がある。

独立、起業は小さな失敗をし続けることです。
小さく失敗を重ね、仮説を検証し改善する。
プロダクトの魅力を向上させていく。
だからこそ、最良の事業を作り出すことが出来るのです。

つまり、失敗することは前提と言っても良いでしょう。
むしろ失敗の積み重ねで成り立っていくようなものです。

何か過ちを犯したり、失敗に口を出されることを恐れてはいけません。
意見を発信すれば、反対意見があるように、動けば間違いも起こします。
その瞬間を恐れずに改善に向き合う覚悟を持ちましょう。

もしなるべく失敗したくないのであれば。
起業するよりも、会社で働いていた方がいいかもしれません。
独立、起業した先の方が失敗と向き合う機会が多いのですから。

4. なぜ失敗したかを考えて改善する意欲がある。

よく、自分で考える力が重要と言われます。
独立、起業したら、むしろ自分で考えることが最重要です。
先ほど失敗する覚悟についてお話をしました。
ただ、失敗したらしっぱなしではいけません。
何か失敗してしまったら、改善する必要があります。

独立、起業の大変なことは、誰も改善策を教えてくれないことです。
仕組みから自分で作っていくので、マニュアルなんかありません。
クレームが起きたときも、対応を誰かに教えてもらうことも出来ません。
自分自身のブランドで戦うので、会社にいた時とは対応も異なるでしょう。

自分の頭でいかに失敗を改善するか考えること。
そして、次はどう改善すれば、先に進めるかを考えること。
作戦を考えたら、素早く行動して、改善を突き詰めていくこと。
自分の頭で失敗から学び、何度も思考と向きあうことが大切です。

5. 行動が早い。

独立、起業した当初は、誰も動いてなんてくれません。
動いてくれたとしても、少人数です。
自分が動かなければ、何も始まらないのです。

一方で、動けば動くほど、物事は進みます。
雇われていた時は、動き続けるメリットは低かったはずです。
同じ給料で動き続けても、ただタスクが増えるばかりです。
結果的に、時給当りの単価は仕事が出来ない人より安くなります。

しかし、独立起業後は違います。
とにかく早くタスクを終わらせ動き続ければ、それだけことが進みます。
行動の速度こそが、事業を成長させる鍵と言っても良いでしょう。

最大限効率化を考え、徹底的に動き続けましょう。
腰が想い、やる気が起きないと言って、行動を後回しにしてはいけません。
次々にタスクを終わらせ、リズム良く動き続けることが重要です。

6. 誰かに頼ってばかりではない。

これは、誰かに頼ってはいけない、ということでは無いのです。
もちろん、頼りながら進めていくべきでしょう。
1人で成せることは、そう多くはありません。

しかし、頼ることだけが意識にある人もいるのです。
自分で何かを成そうとせず、成してもらおうとする。
それでは、リーダーシップも何もあったものではありません。
上手く行かないケースの代名詞みたいなものです。

始めた当初なんて、誰かに任そうとしても動いてくれません。
よほど、あなたのことを尊敬する誰かがいれば、動いてくれる可能性もあります。
そうでなければ、誰かに過度に期待すべきでは無いでしょう。

これまで、数々の独立、起業に向き合ってきました。
崩壊してきたチームの、一番の理由は何だと想いますか?
やってくれる誰かを探して、その誰かが見つからないことです。
自分でやらずに実行者を立てようとして、見つけられないことです。

または、中途半端な人が少しだけやって出て行くの繰り返し。
しょうもない理由ですが、実行者の不在がプロジェクトを崩壊させます。
そして、探せど探せど見つからないので、プロジェクトも進みません。
結果的に、地道に自分で続けた人に追い抜かれていくのです。

こうしたパターンは、飽きるほど見てきました。
もしすぐに人が見つからないなら、自分で実行しましょう。
とにかく地道に実行し続けているうちに、協力者は現れます。
最初から誰かに期待しすぎるべきではありません。

7. 探究心や追求心が強い。

独立起業した後は、常に勉強です。
いかに前進できるかを研究し、実験し、学び続ける必要があります。
今の時代、社会の進化はとてつもなく高速化しています。
いつの間にか知識レベルもスキルも置いていかれてしまいます。
学び続けなければ、いずれ淘汰されるだけです。

本質的に、探究心を持っているでしょうか。
何かを追求する意欲があるでしょうか。
自分の事業や業界を、徹底的に研究し掘り下げる意欲が必要です。

常に最新の情報やスキルにアンテナを伸ばし、吸収する。
事業に反映させ、定期的にアップデートしていける。
こうした実践をともなく探求が、事業を存続させます。
常に、自分の領域、異なる分野含め、追求し続けましょう。

進化し続けなくても生き延びられたのは、過去の話です。
近年の大企業の様子を見れば、明らかでは無いでしょうか。
あぐらをかいている時に、足元をすくわれるものです。

8. テクノロジーや時代の動向を知りたがる。

餅は餅やです。
基本的に異なる専門分野は人に任せればよいでしょう。
しかし、テクノロジーを始めとした社会の進化は別です。
ITが苦手だからと言って学ばなければ、事業は壊滅するでしょう。
世界はITによって、どんどん変わっていくからです。

すでにITは世界のインフラです。
馬車から車に進化した時代を想像してみてください。
機械は苦手だからと、車を避けたら、移動時間に圧倒的な差がでます。
馬車で移動している時間で、他の人は数多くのタスクをこなすでしょう。
それは、直接的な事業の弊害になります。

ITも一緒です。
テクノロジーを使いこなせば、圧倒的に仕事は効率化されます。
コミュニケーションも、実際の仕事も、効率に大きな差が生まれます。
IT人材が1人で出来るタスクに、5人雇わなければならないかもしれません。
圧倒的な馬力の差が生まれてしまいます。

もちろん、馬力の問題だけではありません。
かつての常識はすべて、ITやテクノロジーによって壊されていきます。
社会どころか世界がどんどん、変化していくのです。
次の世界におけるルールを知らなければ、舞台に上がることさえ出来ません。

テクノロジーはインフラです。
世界のビジネスの基盤となっています。
それは、環境の変化そのものです。
環境に合わせて変化出来ない人は、瞬く間に淘汰されてしまうでしょう。

9. 具体的な地図を描ける。

独立、起業したら、具体的にどんなアクションを起こせば良いでしょう。
会社を辞めた時点から、誰かがレールを敷いてくれるわけではありません。
自分で自分のレールを敷く必要があるのです。
だからこそ、辞めた瞬間から動き方を明確にイメージしておくべきです。

どのように動けば、自分の事業は収益化できるでしょうか。
何をすれば、具体的に仕事として成り立つでしょうか。
どんなステップを辿れば、具体的に進めるでしょうか。

地図とは、一種の仮説です。
こう動いたら、事業を収益化出来るのではないかと仮説を立てます。
仮説を立てたら、後は具体的に動いて検証しましょう。
もし、思ったほど成果が出なければ、改めて地図を引き直します。

最初に書いた地図が、常に上手くいくとは限りません。
むしろ、失敗を続けてしまうことの方が多いでしょう。
その度に地図を修正し続け、着実に歩を進めていきましょう。

10. 着実に実行していく実行力がある。

言ってばかりいる人、というのは最も無意味です。
度々見かけるのが、語れるものの具体的な実行手段が無いタイプです。
独立起業した後に、実行力を発揮できなければ、すぐに潰れます。

何か作れる、営業が出来る、特別な技能を持っている。
そうでなければ、仲間を集め、人を巻き込む能力に長けている。
いずれかの実行手段を用意する必要があるでしょう。
独立起業したはいいものの、まともに実行出来ないケースが多々あります。

ある起業の取締役が独立起業したケースを見ました。
コンサルタントを入れて、アドバイスをもらうのですが、一切先に進みません。
自分でどのように具体的に実行すべきか、その力を持たないからです。
結果、事業の進みは遅く、資金は瞬く間に目減りしていきました。

また、一方で実行部隊の大半が辞めた会社がありました。
すぐに採用活動や実行出来るチームを作れば良いものの、一向に出来ません。
結果、見事なほどあっさりと、会社が潰れてしまったのです。

何かのはずみで上手くいき、実行力が無い人材は、いずれ崩壊します。
どんな状況でも、自分の力を活かし、実行していける力が必要です。

11. 状況や環境の変化に強い。

生き残ることは、変化に対応することだと言います。
誰もが知るように、その摂理は間違いありません。
しかも、今の社会は瞬く間に変化していきます。
待ったなしで、私たちの価値基準を置いてけぼりにするでしょう。

10年前と今を比べると、社会は劇的に変わりました。
今後は、10年で起きた進化が1年で起こるようになります。
次々に変わってく社会について行けなければ、事業どころではありません。
せっかく立ち上げたビジネスも、瞬く間に時代遅れになるでしょう。

前述したように、テクノロジーの進化が全てを代替していきます。
例えば、コンシェルジュ系のサービスは、全てAIに代替されるでしょう。
「あなたにはこれが似合います」的な、プランナー関連も同様です。
何か、特殊な魅力をそこに持たせなければ、淘汰されてしまいます。

こうした事業環境の変化を見定め、対応しなければなりません。
今後はますます、環境の変化への対応が必要になるでしょう。
だからこそ、自分自身もまた次々に変化についていく必要があります。
むしろその変化を、自分の事業で作り出す側であることが大切です。

12. 決断できる。

当然ですが、独立起業後は決断の連続です。
決断し実行に移せないと、何も成すことは出来ません。
誰かが自分の行動を決断してくれるわけではないのです。
自分自身で決断していく必要があります。

度々、意見だけ求めて、何をするにも決断する人に出会います。
そういうケースでは、事業として進まないことが大半です。
最初は自信が無かったり、不安だったりするかもしれません。
しかし、何かを決断しなければ、何も始まらないのです。

一方で、ざっくりでもすぐ決断出来る人はどうでしょう。
すべての仮説は、実行するからこそ検証できます。
AかBかで迷っている間に、早い人はAもBもやってみます。
そして検証し、どちらが良いか即座に決断するのです。

迷っても良いですが、答えを明確に出す覚悟を持ちましょう。
どっちみち、すべての道を試すと考えた方が早いかもしれません。
迷っているくらいであれば、片っ端から全部挑戦してみましょう。
決断を下し、自分の進む先を明示するからこそ、話は進みます。

13. 人の気持ちに共感できる。

独立起業して事業を作る上で、最も大事なキーワードと言えます。
誰かの気持ちに共感することを軽視してはいけません。
相手の潜在的ニーズを突き止めるために、最も大切な在り方です。
まず、顧客の気持ちになれなければ、明確に改善点は見えません。

ただただ自分のわがままを押し通す人もいます。
しかし、その方法で成功できるとしたら、よほどの才能の持ち主です。
相手の気持ちになり、相手の問題意識に共感して始めてニーズは見えます。

定量的な数字ばかりを追いかけても、本質は見えてきません。
相手の気持ちに共感する定性的な指標を考えてこそ、根本が見えてきます。
だからこそ、共感力を持ちましょう。
相手の気持ちを理解することを、常に意識してみましょう。
すべての事業づくりは問題意識やニーズに共感することから始まります。

14. 既存の方法や概念から抜け出して考えられる。

独立、起業した後に、ルールなんて皆無です。
「こうあるべきだ」と言う基本概念に縛られてはいけません。
これまで正しいと思っていたことを、全て疑ってみてください。

例えば、仕事の連絡はメールですべきだ、と考えていませんか?
会議の時間は、なんとなく1時間と決めていませんか?

独立、起業した後は、何もかも自分で決めていけます。
裏を返せば、改善したいことは、すぐ出来るということです。

これまでの常識をすべて疑い、改善できることはすぐ改善しましょう。
AとB、どちらが素晴らしいか、常に仮説検証すべきです。
組織も事業も小さな時の武器は、圧倒的速度です。
どんどん検証と改善を繰り返し、仕事をアップデートしていきましょう。

15. 多くの物事に興味がある。

会社員時代は、自分の領域だけ知れば、よかったかもれません。
しかし、独立起業してからは、より視野を広げる必要があります。
今の社会は、どんどん革新的な発明が生まれていきます。
明日には、大きな発表によって社会が変わるかもしれません。

そんな時代を生き抜くためには、常に、在り方を変革し続ける必要があります。
仕事の方法から考え方まで、既存の枠組みを壊し続ける発想が必要です。
様々な発想を生み出すためには、他の業種の手段や方法も知る必要があります。

例えば、工業系の仕事に広告系の仕事の仕方を取り入れてみたり。
理美容業界に、ウェブ業界の仕事の仕方を取り入れてみたり。
まさかと他業種からの手法や方法。
それらが、会社の在り方をアップデートさせる可能性を秘めています。

視野が狭くては、今度の社会で生き抜いていけません。
柔軟に、沢山の思考や視野を取り入れ、常に事業を深めていく必要があります。
業界の見方や考え方を抜け出し、広く社会を捉えていきましょう。
そして、吸収できるものは、片っ端から吸収しましょう。

16.新しいことを常に仕掛けていく意識が強い。

何か1つ事業が上手くいっても、そこにあぐらをかいてはいけません。
同じ事業を永遠に続けていけば、いずれジリ貧になります。
多角化したり、新しいアプローチを見つけたり、進化を考える必要があります。
それは、余裕のある時にしか出来ないことです。

独立起業後は、常に先を見続けてください。
進化を求め続けましょう。

新しいテクノロジーを導入し、進化を求め続ける必要があります。
先に進もうとする意志がなければ、いずれ潰れます。
時代は進化しているのですから、同じ場所にとどまっていえば衰退します。
環境が前進すれば、同じ場所に留まる存在は後退するだけです。

常に先を見て、前進し続けてください。
むしろ自分が時代の先頭を作り続けるつもりで事業を作りましょう。
本質的に、何が求められているのか、常にユーザーを見て下さい。
共感し、その先にあるものを徹底的に追い求めましょう。

17. 自分の可能性を信じ切る。

独立起業後は、不安なことはたくさんあります。
自信を失ったり、迷ったりすることもたくさんあるでしょう。
でも、自分自信を信じることだけは、忘れてはいけません。

沢山の人に出会って、沢山の人に否定されるかもしれません。
上手くいかない時は、あいつはダメだと辟易されることもあるでしょう。
それでも、最後に上手くいくのは、自分を信じ続けた人たちです。
必ず、自分が思い描いた世界は良いものになると、進み続けた人たちです。

たくさんの人に「信じてもらえない」経験も得るでしょう。
そもそも、大前提として、信じてもらえないことが多いのです。
自分自信で信じなくて、誰が自分を信じてあげるのでしょうか。
自分を含め、誰にも信じて貰えなければ、ゼロになります。

信じる気持ちを忘れないでください。
自分を信頼してあげてください。
そして進み続けた先に、本当にワクワクする未来があります。

まとめ

独立起業には、楽しいことも辛いこともたくさんあります。
それでも、前に進み続けることで、望んでいる世界を実現できます。
きっと、みなさんは大丈夫です。
誰しもが根気よく歩み続けた先で、理想を勝ち取ります。

僕は挑戦する人たちを信じています。
だからこそ、この世界に生きるすべての人が、挑戦しきれる場を作っていきます。
ALTEAは、挑戦し続ける人を常に信じ続けます。
単純な電子辞書ではなく、挑戦する人のパートナーとして、存在し続けます。
その期待に耐えうるような改善を、スピード感を持って進めていきます。

もし、何か要望があれば、いつでも教えてください。
皆さんの希望に応えられるような、そして更に先をいくように進化させていきます。
誰もが1人で迷って、悩んで、二の足を踏むような社会を終わりにしたいです。
ここで、誰もが気持ちよく一歩を踏み出せるような場を作っていけたらと思います。

一緒に、挑戦していきましょう。

自分でも「複業・起業」に「挑戦したい」と考えているあなたへ!

もう、起業や副業を学ぶために、高額な費用を払う必要はありません。
月360円で超実践的な「副業・起業スキル」を習得しよう!

「起業・複業」を教えてもらいたい。サポートしてもらいたい。
けど、知っている人が周りにいない。スクールやコンサルも高くて手が出せない。
そんな悩みは、もう終わりです。
ALTEAなら月額たったの360円で、起業教育からサポートまで可能。
実践、ゼロイチに最適!あなただけの副業&起業プラットフォーム誕生。
すべての人が起業スキルを得られる世界へ。

 詳細はこちら
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SUI

WEBサービス大好きです。国内外、6つサービスを作り4つ売却し、総額7000万円獲得。その後、起業の本場である、アメリカ(シリコンバレー)で起業学んで帰国しました。スキルセットはデザイン×WEB開発×起業×英語。今は人工知能が起業教えてくれるサービス「ALTEA」作ってます。月額360円で、超実践的な起業スキルを習得。起業志望の方のお役に立てたら嬉しいです。

SUI

WEBサービス大好きです。国内外、6つサービスを作り4つ売却し、総額7000万円獲得。その後、起業の本場である、アメリカ(シリコンバレー)で起業学んで帰国しました。スキルセットはデザイン×WEB開発×起業×英語。今は人工知能が起業教えてくれるサービス「ALTEA」作ってます。月額360円で、超実践的な起業スキルを習得。起業志望の方のお役に立てたら嬉しいです。

月360円で「副業・起業の教育とサポート」を受けよう

ALTEA新規登録はこちらから!

起業・複業を教えて欲しい、サポートして欲しいあなたへ!
「月額360円」の副業&起業専用AIアシスタント誕生!

 詳しくはこちら

もう、起業や副業を学ぶために、高額な費用を払う必要はありません。

月360円で超実践的な「副業・起業スキル」を習得しよう!

起業・複業を教えて欲しい、サポートして欲しいあなたへ。
月額360円!副業と起業の教育・支援プラットフォーム誕生!

 詳しくはこちら